囁き

「江太郎」
その言葉で司馬の心は温まっていく。
この言葉で司馬の心が徐々に開けるように願いながら、中川は司馬を抱きしめた。
一方の司馬は、中川の気持ちを汲み、その包容感に喜びを覚える。
好きだ、憎い、好きだ、憎い、を繰り返しながら辿り着く先は、LOVEだと良いなぁと思う。
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2枚目はいつか、こんな感じのイチャコラを描きたいというもの(笑)
イチャコラいいよね♡

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